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にきびをできない肌にするために1つの方法として
生活習慣が挙げられています。

そもそも生活習慣の改善って何をすればいいの?
と言う方に私の経験談を踏まえてご紹介していきます。

基本的生活習慣について
  1. 食事
  2. 睡眠
  3. 排泄
  4. 清潔
  5. 衣服の着脱
  1. 食事
よく私たちの身体は食べたもので出来ている。肌は腸の鏡と言われる程食べ物と
身なりは非常に密接な関係があります。
私が通っていたエステでも食べ物の習慣の見直しをされ

NG→甘い物(ケーキ、チョコレート、菓子) 油物(揚げ物、菓子)
OK→ ビタミンB ミネラル豊富

実際にきびが常駐している頃はチョコレートは口にしていませんでした。
チョコレート=にきびできる
と思っていたので。
ですが学生時代は勉強、運動で疲れたりとどうしても甘い物がほしくなる時もあります。
我慢していた私は月に一度ならいい、2週間に一度なら、と我慢していた物を一気に食べる日が
できてしまいました。
折角にきびを治すために1日、1日我慢していたのに、これで台無しですね。

また我慢する=ストレスにも繋がるので私はあまり我慢するのをオススメしません。
チョコが食べたくなったら、チロルチョコや一粒食べれるチョコレートを食べる。
ケーキも一気に何種類も食べるよりも身体がほしがってる時に食べることがストレスをためずに
心身ともに安定すると思います。

ストイックに頑張るのではなく、基本的に気を使った食事を続けて、
食べたくなった時は無理をせずに食べることです。

にきびに有効な栄養素についてまとめてみました

図3

図4

参考urlhttp://www.skincare-univ.com/article/000172/

学生時代の私のぼぼこぼこにきびがある肌を知っている方と久しぶりに再会すると
「肌綺麗になったね」と言われますが肌に余裕が持てるようになると
人って差ほど気を使わない生活になってしまいますね。

社会人になりお酒も嗜むようになったので夜は居酒屋メニューが多くなりました。
  • 焼鳥
  • 枝豆
  • 牛筋の煮込み
  • 出汁巻きたまご
  • お刺身などです。

日常で積極的に取り入れている食べ物は
  • ヨーグルト(ほぼ毎日、日替わりで色んな種類のヨーグルトを食べています)
  • 豆乳 (コーヒーに入れたり、豆乳スープを作ったり)

卵を食べ過ぎると良くない!という意見もあり昔は1日1個に制限していた卵も
1日3個以上食べてるのではないかと言うときもあります。
例えば、シュークリーム、卵焼きを1日に食べると3個以上は食べているでしょう。

自分でグラフにして気付いたのがビタミンAビタミンB6ビタミンE
があまり摂取できていないなと。

レバーを食べればビタミンA&Eの両方が摂取できるなんて素晴らしい食べ物だなと改めて気付きました。生レバーが大好きでしたが今はもう食べることができないなんて残念です。

ぜひこのグラフを参考に、にきび肌改善のために積極的に摂りいれてください。